バリ島 すめれけて日記

バリ島在住の広島女が、インドネシアやバリ島のあれこれをお知らせします。 アナタの知らないインドネシアを覗いてみてください!!

サンタンたっぷりの、ソトブタウィ!!

今日はですね、ローカル色いっぱいの食べ物をご紹介します。

その名も、「ソトブタウィ(SOTO BETAWI)」

小島よしおがよく「うぃー、うぃー」言ってますが、それとはあまり関係ありません。というか私、前々から気になっていたのですが、小島よしおはそのつまらんギャグの中で、「ぴぇー、ぴぇー」とかよく言ってるじゃないですか。あれはジャワ語の「ピェ(Piye)」から取ってるんですかね!?

まぁいいや。

ブタウィ(またはベタウィ)は、ジャカルタを含む西ジャワの少数民族のことで、ジャカルタがかつてオランダの植民地だったときの名称バタヴィアからその名がきています。

このブタウィの方々は、元々は17世紀頃に東南アジア各地から労働力として集められた人たちで、インドやミャンマー、インドネシアからはスラウェシ人、中部ジャワ人、スンダ人などの人々がいて、その子孫が現在もこの周辺に住んでいるのです。

そんな彼らの料理は、ブタウィ料理と総称されます。
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上の写真が、「ソトブタウィ」です。
こちらはサンタン(ココナッツミルク)をたくさん使ったスープで、その中に牛肉とポテトとトマトがごろごろと入っています。
牛肉は、よぉぉぉく煮込んであるのでホロホロと柔らかく、噛まなくても良い程です。同じくインドネシアの牛肉料理「ルンダン」とはえらい違いです。

サンタンまみれ&牛肉の脂で若干濃いのですが、それを打ち消すような清涼感溢れるトマトがいい脇役になってます。

でもですね、サンタンを使った料理は太ってしまうので、このスープも3週間に1回くらいの頻度にしたほうが良いでしょう。

下の写真は、看板娘ちゃん。
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こんな若い時分に、こんな艶っぽい笑顔できました!?私、この年になってもできません。こーいうテクは生まれ持ったもんなんでしょう。ちょっと南沙織さんに似ています。
この写真は微妙なので、今度篠山紀信先生に撮っていただきたいものです。

またここのワルンでは、ナシチャンプル、ソトアヤムも用意されてます。

ワルンブタウィ(WARUNG BETAWI)
住所 : Kori Nuansa Timor, Jimbaran
電話番号 : 不明
営業時間 : 朝から夜まで
定休日 :毎週月曜
場所・アクセス方法 : バイパスからタマングリヤに入り、奥へ奥へと入って行き、コーリヌアンサに入ります。山を登り、警備員さんのいるとこを左折し、更に右折後200m程行った左側。
ヌサドゥア地区のホテル(例えば、グランドハイアット)からは車で約15分程。

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バリ島では、まだまだ珍しいっす、タコライス登場!!

今日はですね、会社の隣りにできたワルンをご紹介します。

名前はワルンスプラッシュ(WARUNG SPLASH)。
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なんだか海の家を彷彿とさせる、爽やかなワルンですのぉー。

こちらのワルンは、お昼時はナシチャンプル、そんでディナー時には日本の定食メニューを食べることができるという変則型ワルンです。

ナシチャンプルは、常時10品目以上のおかずたちがスタンバイしており、味も観光客騙しのお味ではなく、ガツンとスパイスの効いたお味でござぁす。
ご飯は、白飯とイエローライスからチョイス可能です。ここのご飯は、もち米と一緒に炊いているのが特徴です。

しかもサンバルトマト、サンバルムンター、サンバルゴレンなどの各種サンバル陣もスタンバイしており、日本人のみならずインドネシア人にももっと受け入れられてもいいんじゃないかい・・・!?という感じです。

ここのイチオシメニューは、タコライス
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私、テストフードの時に産まれて初めて食べたんですのよ。
なので、店長のF村氏に「味、どうかなぁ??」と聞かれても、食べたことがないんじゃけぇ、比べようがなかったんですよ。しかし、「そうっすねー」と偉そうに意見しちゃったりして。

しかも私、瀬戸内の女ですので「たこ飯」と勘違いしてましてね。

瀬戸大橋や、しまなみ海道の売店に必ず売ってるあの魅惑のたこ飯!!と思って私の舌と胃は「タコライス」を待ち受けていたのですが、もっとラテン調のものが出てきて、たまげてしまいましたよ。

だって、「タコ=TAKO」ではなく、「タコ=TACO」ですもん。

そんな私のような恥ずかしい間違いをしていた人の為に、タコライスとはなんぞや・・・!?ってのを説明したいと思います。

タコライスってのはですね、メキシコの名物料理「タコス」の中身をご飯の上に乗せた沖縄料理なんです。ちなみにタコは入っていません。

えぇぇー、びっくりですよね!?

タコスの中身ってのはですね、ひき肉、チーズ、レタス、トマトです。そこにサルサ(スペイン語でソースって意味らしいっす)をかけて食べるんです。

困ったときのWikipediaによりますと、1980年代に沖縄県で誕生し、沖縄県では1990年代から、なんと学校給食に採用されるなどした、人気の料理のようです。
仲間由紀恵も安室ちゃんもこれを食べて大きくなったかは定かではござぁせん。

また2007年からは牛丼でおなじみのすき屋でも販売されて、もはや全国区の人気を誇っているとかいないとか・・・。

そんなタコライスをバリ島でも食べることができるようになったんですねぇー。

噂では、バリ島でタコライスを食べることのできるお店は、たった2軒程だそうです。
1軒はもちろん、こちら「ワルン・スプラッシュ」です。もう1軒はどこか知らんです。

クタ中心地からは若干離れているのですが、プラザバリからの帰りらしい日本人観光客がこの周辺を歩いているのをよく見かけるので、そんなタクシー代をケチった方は是非お立ち寄りください。

バリ島では珍しい涼しいワルンで、本場のナシチャンプルと本場じゃないけどタコライスをご堪能ください!!

あっ、ワイヤレスインターネットも無料でアクセス可能です!!

ワルンスプラッシュ(WARUNG SPLASH)
住所 : Ruko Nusa Indah Blok 5 Jalan Raya Kuta No,87 Tuban
電話番号 : 62-81-23842175
場所・アクセス方法 : プラザバリの反対側にあるラヤクタ通りを、400m程北上します。すると「ANAP」のアウトレットがででんと登場します。その反対側にアヤムバカールと一夫多妻で有名な、「WONG SOLO」があります。その斜め前に目指すワルン・スプラッシュはあります。黄色い壁が目印です。
クタ地区のホテル(例えば、サンティカビーチ)からは車で約10分程です。
営業時間 : 10時から22時まで
定休日 : 毎週月曜

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ロンボク島の地鶏料理、アヤムタリワンを喰らう!!

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食べ物ネタが続きます。

しかも今日ご紹介するワルンは日本人観光客が決して行かないような場所にあるワルンです。

そんなもん紹介すんなよ・・・、と思いの皆さん、ごもっともです。

しかしですね、美味しかったんです。

場所はデンパサールの北、ガツスブロト地区。

バリ島なのにバリ島じゃないような、ちょいとジャワ島の町に紛れ込んでしまったような独特の雰囲気を醸し出している町です。

この地区には、車のディーラーや病院、大きな会議室を所有してるホテルなどがあり、まぁ観光客は行かんスポットですのぉ。

そんな場所にあった、「アヤムタリワン・2K」というお店。

看護婦さんは3Kですが、こちらは2Kです。

ただ、ふらっと入ったのに中々当たりのワルンでした。

しかしですね、「アヤムタリワン」を名乗ってるお店なのに私はアヤム(鶏肉)ではなく、淡水魚の唐揚げを食べてしまいました、なので写真ないっす。お許しくだせぇ。

でも私以外の人は、「アヤムタリワン」を注文していたので、美味しいんだぞ感は十分伝わってきました。

お店の名前にもなってるアヤムタリワンとはですね、バリ島のお隣のロンボク島の名物地鶏料理です。
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日本語で言うならば、「地鶏の炙り焼き」という感じですかね??
こんなもん、日本で食べようと思ったら高いでっせー、それに「ホンマはブロイラーの鶏なのに地鶏言うとんちゃうん!?」と疑惑の目を向けたくなりますよね!?

まず開いた鶏を焼いておき、注文後にまた辛いタレを付けつつ炭火で焼いて行くのです。
ちょいと液状のオレンジ色のサンバルソースを付けて食べます。

そんで一緒に出てくる、「プルゥチンカンクン」がまた美味しい!!

こちらは、トマト系サンバルがモヤシ、カンクン、豆の上にかかっています。
他のお店のトマト系サンバルは、やや刺々しい攻撃的なものが多いのですが、こちらのお店のサンバルはマイルドかつみずみずしいトマト感があふれ、とても美味しい一品でした。

お店はそんなキレイでもありませんが、ゆったり寛げるお座敷席があるので、そこで汗をたらしつついただきましょう!!

アヤムタリワン・2K(AYAM TALIWANG K2)
住所 : Jalan Gatot Subroto Barat, Denpasar
電話番号 : 62-361-7577781
営業時間 : 22時くらいまで
場所・アクセス方法 : サヌール方面からお越しの場合は、ウブドに行く際に通るトパティ交差点を真っ直ぐ行き、橋を超えます。その後5分程走ると、ケンタッキーが見えます。その手前です。
サヌールのホテルからは車で約20分ほど。

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バリダンスフェスティバルでの熱い夜!!

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今日はですね、『実体験、バリダンスフェスティバルでの熱い夜!!』をお送りします。

バリダンスフェスティバルはジンバランのバイパス沿いにあるレストランです。

ビュッフェディナーと日替わりのダンスショーが有名で、ほとんど毎日満員御礼っぽいレストランです

ビュッフェディナーは19時スタート、そんでもってダンスショーは20時にスタートです。

こちら行かれる際はですね、気をつけないといけないことがあります。

それは時間厳守!!

19時過ぎて行くと、食べ物がねぇぞ・・・という不幸に見舞われます。

気になるビュッフェディナーの詳細なのですが、主にインドネシア料理が盛りだくさんです。
味は観光客用に味付けされたものではなく、辛いものは辛い…という意外とオリジナル(何を持ってオリジナルというのか知らんけど)なインドネシア料理でした。

また、スチームボードもあります。

皮財布喰っとんかぁー!?というような牛肉、鶏肉、お魚、海老、豆腐、野菜を好きなだけ取って、食べましょう!!

一応、ポン酢らしき、液体が用意されているのですが微妙に甘く、冷奴にもポン酢、焼肉もできればポン酢が良い、という「ポン酢らー(←なんじゃそりゃ!?)」の私にとっては、許せんポン酢でした。

スチームボートを食べる際に・・・と、大根おろし、しょうが、にんにく、唐辛子などが用意されています。

自分で取りに行かない、ケツの重い知人と一緒に行くと、何から何まで人の良い人が用意しないといけないので、テーブルと食べ物コーナーを行ったり来たりして大変です。

それでお腹が空いてたくさん食べる・・・と。

デザートは、果物とピサンゴレン(バナナフライ)でした。

さてお腹もいっぱいになった頃に、やっとこさダンスが始まります。

某レストランのように、ちょこっと踊って引っ込んで、また出てきてちょこっと踊って・・・というものかと思いきや、1時間ぶっ続けでパフォーマンスが行なわれ、かなり驚きました。
こういうところが人気の秘密なのではないでしょうかね。

この日は竹のガムラン、「ジェゴグダンス」
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ジェゴグの重低音に合わせて、少年少女が踊るのですが、最初と最後がいただけん!!

出てくるときに、「お前、先行けぇーや!!」、「嫌じゃ、恥ずかしいわ、お前が行けぇーや!!」というささやき声が聞こえてきそうで中々出てこないのです。

ジェゴグ奏者のおっちゃんも一曲終わったら、顔を歪め「腰痛ぁー、ワシ、昼間も立ち仕事なんじゃー」ってなことを隣りのおっちゃんと言っておりそうな雰囲気。

でも、間近で聞くジェゴグは中々良かったですし、ダンスもたらたら踊るレゴンダンスとかとは違い、中々激しいダンスで、途中、「ヒゲダンス」みたいな箇所もありました。
そんでもって「ヒゲダンス」的な踊りを踊ってるとき、少年たちが微妙にテレてるのも見てて楽しかったです。

ヒゲダンスをテレずに爽快に踊ってた少年。
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この写真だと、「月が出た出た、月が出たぁ、ヨイヨイ♪」という感じなのですが、この子が1番上手でした。横顔がジャワ島のアンティークの人形のようでした。

最後の10分くらいは、「一緒に踊りましょう&記念撮影撮りましょうコーナー」でした。
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妙に上手な欧米のおばちゃんもいたりして、中々楽しいひとときでした。

☆パフォーマンススケジュール☆
※2008年8月31日までの予定です。

月曜日 : ケチャックダンス
火曜日 : レゴンダンス
水曜日 : ラーマヤナダンス
木曜日 : ヌサンタラダンス
金曜日 : ジェゴグダンス
土曜日 : ラーマヤナダンス
日曜日 : レゴンショー

バリダンスフェスティバル(BALI DANCE FESTIVAL)
住所 : Jalan By Pass Ngurah Rai 125 Kedonganan, Jimbaran
電話番号 : 62-361-704000
場所・アクセス方法 : クタ方面からお越しの場合は、バイパスを空港を過ぎヌサドゥア方面へ。1つ目の信号を過ぎ3キロ程行った左側。
営業時間 : ランチ時、19時から21時まで

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中華料理屋激戦区に名乗りを挙げた、ちっちゃいワルン!!

以前、ご紹介した「会社の近くのタイ料理屋さん」がいつの間にかつぶれていまして、その後に真っ赤な看板の中華料理屋さんができていました。
「タイ料理のオーナーはジャカルタに帰った・・・」、とタイ料理屋だった頃から継続して働いてるインパラ似のねぇーちゃんが教えてくれました。

今日はその中華料理屋さんをご紹介します。

名前は、『ワルンジョセス(WARUNG JOSES)』

結構、美味しいのにいつもお客さんは私1人だったんです。「なんでじゃー、絶対隣りのプレンクンより美味しいじゃんけぇー」と思ってたんです。まぁ、プレンクンは「アヤムバカール」とかそーいうのを出すお店なんで、ここと競ってはいけんですね。

でもこの日は珍しく繁盛していました。

厨房も大忙しです。
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こんなに忙しそうなここの従業員を初めて見ました。「頑張って!!」と応援したくなるような厨房の様子でした。

スペシャルメニューとして、「台湾風のお粥」「豆乳(Susu Kedelai)」があります。

「豆乳」と言えばですね、毎日夕方になるとすごい切羽詰った表情で「豆乳」を売りに会社に来る中華系のおっちゃんがおるんです。

最初の頃は、話す言葉も不鮮明で危ない人かと思ったのですが、よぉぉぉく聞くと「Susu Susu、Susu Susu Susu・・・」と言ってることが判明しました。

日本におったら豆乳はほぼ毎日飲んでたのに、あの怪しいおっちゃんの豆乳はどぉぉぉぉも飲む気がしないです・・・。

まぁ、そんなわけで今日のメニューは、ウダンマヨネーズ(海老マヨネーズ)ミーゴレンアヤム(鶏肉の入った焼きそば)です。
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ウダンマヨネーズ(写真左)ってこんなんかいね・・・!?
その昔、クタギャレリアの中華料理レストラン「敦煌」で食べたときは、もっと白くってコロモとかもなかったような(うら覚え)・・・。これじゃあ、海老の揚げものにマヨネーズかけただけじゃんか…。
コロモがですね、なんだかホットドックのコロモのような味で、「なんか懐かしいなぁー」と変な哀愁を感じました。ウダンマヨネーズじゃないぜ、と言われると美味しいです。

ミーゴレンはですね、美味しかったです!!
麺茹ですぎじゃないのぉー、と思わなくもないですけんど、甘いソースで作ったミーゴレンが多いワルン業界で、この本格的な中華料理的ミーゴレンは珍しい存在です。

この辺は中華料理激戦区(FURAMAとか、老太とかタンジュンピナンとかありますけんね)ですが、ここもなんとか頑張って生き残ってほしいもんです。

そんでもって、こういうこじんまりとした中華料理のワルンには、会計のみに専念してるにぃちゃんがいるもんです。
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奥の方にぽつんと座ってる、なべやかんが大きくなったようなにぃちゃんです。
会計だけに専念してるわりには、値段を把握しとらん・・・という悲しい共通点が彼らにはあります。

どんなにお店が混んできても、彼らは絶対に手伝わないです。逆に、忙しそうにしてるウェイトレスに、「このクルプッいくらだっけ!?」とか聞いて邪魔したりすることもあるのです。

厨房のスタッフの汗と彼の涼しげな顔の対称的なことったら、まぁ!!

☆その他のメニューのご紹介☆
・ウダン(海老)マヨネーズ : Rp25,000
・ナシゴレンアヤム(鶏肉) : Rp10,000
・ナシゴレンシーフード : Rp12,000
・ナシゴレンハイナン : Rp12,000
・ナシチャプチャイ : Rp18,000
・ミーゴレンアヤム : Rp12,000
・ミーゴレンシーフード : Rp15,000
※なんとこちら、ナシチャンプルもありますぜっ!!

ワルンジョセス(WARUNG JOSES)
住所 : Jl. Raya Kuta No,88 Tuban
電話番号 : 62-361-757585
営業時間 : 10時から22時まで
場所・アクセス方法 : プラザバリから、北へ500メートルほど行った右側。レギャン地区のホテル(バリパドマ)からは車で約10分ほど。

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