
さぁ今日から
断食が始まりました。
これから約1ヶ月、イスラム教の皆さんは頑張ってください。
さて昨日の夜、近所のコンビニに朝食用のパンを買いに行ったんですよ。
レジに並んでてフト足元を見ると、折りたたまれた
5万ルピア札が落ちてたんですよ。
これが例えば、1,000ルピアとかだったら、レジのにぃちゃんに「落ちてたでぇー」と言うのですが、5万ルピアは悩みました。
日本で言うと500円玉が落ちてたようなもんですかね!?
警察に届けるのもなんじゃし、ネコババしようかいね・・・というギリッギリの金額ざます。
私の頭の中では、
◇このお金でこのパンを買おうかいな。
◇このお金でついでにビールも買おうかいな。
◇このお金でさっき買おうかどうか悩んでたボディーソープの詰め替え用を買おうかいな。
◇このお金をそのまま財布に入れようかいな。
という選択肢が入り乱れておりやんして。
微塵も、
◇さっき前に並んでた子のだろうなぁ、渡してあげないと。
というのがありませんでしたよ。
でももしかしたら
「ドッキリ」かもしれんですし(現にインドネシアでは道行く素人を相手にしたドッキリ番組が多いんです)、すんごいドキドキの時間を過ごしましたよ。
で結局、小心者の私は前に並んでた女の子に渡してあげましたよ。
すごい感謝されたんで、良かった良かった。
しかしこんなんでドキドキしとるようじゃあ、大悪人にはなれませんのぉー。
さて今日は月始めなんで、
9月のインドネシアの祝日&お祭り情報をお届けします。
☆9月のインドネシアの祝日☆⇒ありません。
☆9月のバリ島のお祭り集中日☆15日(月) : 満月
⇒満月の日には、バリヒンドゥー教徒はお寺に行きお供え物を捧げます。
特ににぎわっているお寺は、デンパサールのジャガッナタ寺院とマタハリモール・ギャレリアの近くにあるグリヤ・タナ・キラップ寺院です。
24日(水) : プガッウワカン(Hari Pegat Uwakan)
⇒クリオン(バリ島の吉日)が水曜日にあたるこの日は、毎月吉日とされバリ島の人々はお供え物を捧げます。
特に、このブダ(水曜という意味のバリ語)・クリオンは、ガルンガンからクニンガンまでの一連の祝日を締めくくる重要な日とされています。
クニンガンから数えると25日目にあたり、ガルンガン前日から家々の前に立てられたペンジョール(お飾り)が、この日一斉に処分されます。
29日(月) : 新月
⇒この日も満月の日同様にたくさんの神事がバリ島各地で行なわれます。
今月末くらいから、断食明けの休暇の影響で混雑し始めるバリ島。
この時期は、空港へのご出発などの際は時間に余裕を持って出発しましょう!!
↓ポツっとお願いします↓


もう8月です。どおりで空港にご家族連れが増えたはずです。
さて私事なのですが、つい最近やっとこさ
「世界のナベアツ」を知りました。
5月に父母とジョグジャに行った際、銀細工土産物店の名物スタッフ・ぐっさんが、「ナベアツもできるよ!!」と言ってたのを聞き、巨人軍の渡辺オーナーだと思い、「何をするんじゃい!?」と思った私・・・。
ナベアツ知らん・・・。
と言うと父母にだけでなくぐっさんにもバカにされてしまいまして。
見ました、見ました!!
中々高度ですね、ナベアツ・・・。
ってかぐっさん、情報早すぎるわ・・・。
さて今日は月始めなんで、
8月のインドネシアの祝日&お祭り情報をお届けします。
☆8月のインドネシアの祝日☆17日(日) : ハリ・クムルデカアン・インドネシア(Hari Kemerdekaan RI)
⇒インドネシアの独立記念日
18日(月) : 振り替え休日
⇒そ、そんな制度があったのね・・・。
☆8月のバリ島のお祭り集中日☆1日(金) : 新月
⇒新月の日には、バリヒンドゥー教徒はお寺に行きお供え物を捧げます。
特ににぎわっているお寺は、デンパサールのジャガッナタ寺院とマタハリモール・ギャレリアの近くにあるグリヤ・タナ・キラップ寺院です。
16日(土) : 満月
⇒この日も新月の日同様にたくさんの神事がバリ島各地で行なわれます。
20日(水) :
ハリラヤ・ガルンガン(Hari Raya Galungan)
⇒やってきました、ガルンガン!!
バリ島ウク暦に基づいて、210日に1回やってくるガルンガンです。
この日は家の敷地内のあちこちに、そして家の氏寺に盛大に供物が捧げられます。
早朝から村のデサ寺院、プセ寺院、ダラム寺院(死者を祀る寺院)、または本家や実家などの親族の家の氏寺にも供物を持ちお祈りしてまわります。
すべての悪に対して善が勝利をおさめる日と言われ、勝利を祝って天国から神々が地上に降りてくると言われています。
人々は、その神々を迎えるために何日も前からお供え物を準備し、心身ともに穏やかな、そして清らかな状態でこの日を迎えられるように努めます。
21日(木) : ハリマニス・ガルンガン(Hari Manis Galungan)
⇒ガルンガンの翌日、バリ人は、家族と集まったり友人宅を訪問します。
24日(日) : ウリアン(Hari Ulian)
⇒ウリアンとは「繰り返す」と言う意味のバリ語。この日は、ガルンガンの時、地上に降りた神々が天界に帰って行く日です。ガルンガンのように盛大ではないが、それに準じるたくさんの供物を捧げ、神々を送り出します。
30日(土) :
ハリラヤ・クニンガン(Hari Raya Kuningan)
⇒この日は、地上に神々が降りてくるという、とても神聖な日です。
各家々の氏寺には、先祖の霊を迎えるために盛大なお供え物が用意されます。
バリの人々は、この世の万物の平和と幸福のために祈りを捧げます。
クニンガンの日にはすべてのお供え物をお昼の12時頃までに供え終わらなくてはいけないません。なぜならば、その時間を過ぎると神々は天界に帰ってしまうからです。(半ドンなのでしょうか??)
よく日本の『お盆』と同じ・・・というように例えられますが、バリ島では先祖の霊も神なので、ただ単に先祖供養として霊を迎えるだけでなく、もっと神聖な意味があります。
※写真は、グランドハイアットのプールサイドに可憐に咲いていたハイビスカスです♪
↓ポツっとお願いします↓


今年の2月にバイクを購入しましてね。
ローンで買ったもんで毎月YAMAHAに支払いに行ってるんです。そーいうのも頭に入れてたんで、プラザバリの前(裏??)にある会社の昼休みにも行ける営業所で購入しました。(エライのぉー!!)
お支払い日 = 納車された日という日本とは違うシステムのインドネシア。でも私はお給料をもらった次の日に支払いに行ってるんですよ。早く払ったほうが手数料(いや、なんじゃあの利息ですわ、すみません日本語ワスレタ・・・)も少ないですけん。
お支払いは、YAMAHAの販売店の中なんどす。14時前や14時過ぎに行くと空いてて待ち時間も“ゼロ”でやんす。
今日、支払ってたら、いきなりちっちゃいおっさんが私と担当のねーちゃんが座ってる横に立って、うちらのやり取りを見とるんですよ。
「なんじゃー、このねーちゃんの彼氏かぁー!!」と思ってたんですよ(職場に恋人を連れてくる人多いですけんね)。でも違ったんです、私の支払いが終わったら、そのおっさんもお支払いを始めて・・・。
なんだかねぇー。並べぇーやぁーと叫びたくなりました。
さて今日は月始めなんで、
7月のインドネシアの祝日&お祭り情報をお届けします。
☆7月のインドネシアの祝日☆30日(水) : イスラミラージ・ナビ・モハメッド(Isra Mi'raj Nabi Muhammad SAW)
⇒イスラム教の祝日です。モハメッド昇天祭です。
☆7月のバリ島のお祭り集中日☆2日(水) : 新月
⇒新月の日には、バリヒンドゥー教徒はお寺に行きお供え物を捧げます。
特ににぎわっているお寺は、デンパサールのジャガッナタ寺院とマタハリモール・ギャレリアの近くにあるグリヤ・タナ・キラップ寺院です。
17日(木) : 満月
⇒この日も新月の日同様にたくさんの神事がバリ島各地で行なわれます。
26日(土) : トゥンプッウドゥー (Hari Tumpek Uduh)
⇒この日は、人間に恵みの果実を与えてくれる植物に特別なお供え物を捧げる日です。
特にバリ人の生活に密接したココナッツ、バナナがその対象ですが、他にもランブータン、ナンカ(ジャックフルーツ)などの果実のなる大きな木も含まれます。
この日は早朝からブブール・サムサムというおかゆ状のお菓子を作ります。そして、普段は炊きたてのご飯を使うサイバンというお供え物が、この日は、このブブール・サムサムを使ったお供え物に変わります。
また、チャナンというお供え物も、家のあちこちに供えられますが、それにもブブール・サムサムがあしらわれるます。ブブール・サムサムは1度にたくさん作り、お供え物として使った残りは家族の朝ご飯変わりになります。
そして忘れちゃいけない、
今月15日(火)はバリ島最大級の火葬式がウブド王宮周辺でおこなわれます!!なんでもウブドの王様の火葬式だそうで、もう既に準備が始まっており、ウブド王宮周辺はものすごい渋滞じゃ!!と聞きました。
なんでも今生きてるバリ人が今までに見たこともないくらい、でっかく荘厳な火葬式になるらしいです。
今世紀最大、全インドネシアナンバーワン!!
うひょー、見たい!!という方、前日からウブド入りしたほうが絶対良いですよ!!当日は絶対に道路がすごいことになってて動けないと思いますけん。
これにあやかって次回は、
「ガチョンと学ぶ、バリ島の火葬式」をおおくりします。
乞うご期待!!
※写真は、ボロブドゥール寺院で見かけた、
PD(ぺーでぇー=自意識過剰)な男子。ここに登ってポーズを決めた写真を一緒にいた友達にたくさん撮らせてました。そんなに撮ってほしいなら、私が撮っちゃろう!!と思い隠し撮りに成功!!
しかしこんなに自由に触ったり、登ったり、かじったりできる世界遺産が他にあるでしょうか、うんにゃ他にないでしょう・・・。
↓ガツンとお願いします↓


父と母を連れて、またまた
ジョグジャカルタに行って来ました。私は5回目です。父と母はジャワ島初上陸!!
インドネシアの学生さんの休みと重なってるってことで、ボロブドゥール寺院、プランバナン寺院、クラトン(王宮)、どこも満員御礼!!
青春の1ページ、好きなあの子と写真を撮るぞってな感じで、皆さん楽しそうです。
しかもですね、日本人が珍しいのか積極的なインドネシア人女子にたくさん話しかけられ、なんだか恐縮です。
父はイスラムの被り物(?)をしてる女子のことが非常に気になるようで、やたらと「暑くないんだろうか・・・」と言っていました。
アレ、無理やり脱がすと強姦罪ですけんね、お父様・・・。
さて、今日は
6月のインドネシアの祝日&お祭り情報をお届けします。
☆6月のインドネシアの祝日☆⇒ないです、日本と一緒ですね。
☆6月のバリ島のお祭り集中日☆4日(水) : 新月
⇒新月の日には、バリヒンドゥー教徒はお寺に行きお供え物を捧げます。
特ににぎわっているお寺は、デンパサールのジャガッナタ寺院とマタハリモール・ギャレリアの近くにあるグリヤ・タナ・キラップ寺院です。
7日(土) : サラスワティ (Hari Suci Saraswati)⇒学問の女神であるデウィ・サラスワティに祈りを捧げる日です。
日本で言うとこの弁財天様です。学問、芸能を司るデウィ・サラスワティにたいして、正しく清らかな知識が身につくように祈ります。
この日は、本を読んだり勉強したりしてはいけないので、家にあるロンタル(古文書)やクカウィン(カウイ語で書かれた詩)が書かれた書物をはじめとして、そのほか大切な本やノート、学校の教科書や辞書などを家の氏寺に集められ、安置され、お供え物が捧げます。
学校は休校なのですが、生徒たちはバリ島の正装をして登校し、校内で行われる儀式に参加します。
8日(日) : バニュピナロ (Hari Banyu Pinaruh)
⇒この日は前日の祭礼日(サラスワティ)のデウィ・サラスワティの恩恵を受けるため、身体を浄める日です。バリの人々は早朝まだ暗いうちに起き、近くの川もしくはビーチへ行ってマンディ(沐浴)をします。
心身ともに浄め、けがれを落とし、正しい精神と知識が身につくようにデウィ・サラスワティに祈ります。
家ではナシ・クニンというターメリックで黄色く染めたご飯が作られ、家の氏寺に供えられ、家族にふるまわれます。
9日(月) : ソマリバッ (Hari Soma Ribek)
⇒神(特に稲の神であるデウィ・スリ)を讃え、すべての人々がその恩恵と幸に恵まれるように祈ります。この日は、お金の貸し借り(大きな金銭を動かすこと)はしてはいけないとされています。
10日(火) : サブッマス (Hari Sabuh Mas)
⇒神(特にマハデワ神という神)に、金や銀、その他の財宝の恩恵を受けたことへの感謝を表す日です。
金銀細工で生計を立てている家では、この日盛大なお供え物を作ります。一般家庭では、金庫やお財布に供物を捧げます。
なので、チュルクなどでお祭りをたくさん目にするかもしれません。
11日(水) : パゲルウェシ (Hari Pagerwesi)⇒神(特にプラムスティ・グルという神)がこの世の万物が均衡の取れた平和な状態を保っていられるように苦行する日と言われています。
バリの人々は盛大なお供え物を作って家の氏寺などに供え、この世の平和を祈る。
パゲルウェシ(Pagerwesi)とは「鉄の柵」を意味する言葉で、これは神々がこの世を悪いものから守ってくれる、という考えの表れだと思われています。ガルンガン、クニンガンに次いで大きな祭日です。
18日(水) : 満月
⇒この日も新月の日同様にたくさんの神事がバリ島各地で行なわれます。
21日(土) : トゥンプッラントゥップ (Hari Tumpek Landep)
⇒武器、もしくは鉄や金属で出来ている道具などに、日頃の感謝と敬愛をこめて特別なお供え物を捧げる日です。
伝統的なクリス(剣)や槍、鍬や鎌などの農耕機具、ノコギリやカンナなどの大工道具、ナイフやハサミなどの日用品、その他最近ではバイクから自動車、テレビ、冷蔵庫、コンピューターにもお供え物をします。
昔々、武器が大変に重要な物だった時代、王族や、鉄に深く関わっていた鍛冶屋(パンデ)の階層(カースト)の家では、今でも盛大な儀礼が行われています。
おぉぉー、今月はバリ島の祝日が多いですのぉー。
しかも14日からは、バリ・アートフェスティバルが始まります!!
ネタ探しに奔走したいと思います!!
↓ポツっとお願いします↓


昨日の夜、
ちょっとした事件がありまして。
19時前に、家に帰ろうと戸締りをしてたんです。
そうしたら、左右から閉めるタイプのシャッターの右半分だけが一向に閉まらんのです。
いつもは同僚のベル氏が帰る際に、親切心で半分ほど閉めておいてくれるのですが、それも昨日はしてませんでした。あっ、でも左側はいつものように半分閉めてありました。
ってこたぁ、ベル氏も閉めようと試みたものの、シャッターが動かなかったのでそのままにして帰ったんですね。おなごひとり残して・・・。確かになにやらがちゃがちゃとやっておりました。
ほぉー、そうか・・・。
と思いつつ蹴ったり叩いたりしたものの、びくともしないシャッター。
すると様子を見ていたウォンソロのおにぃちゃんが助けてくれました。
ですが、にぃちゃんが引っ張ってもダメです、全く動かない。私の力云々ではなく、シャッターがホンマにおかしくなったようです。(ちなみにいつもはひとりで閉めれますけん)
仕方がないので、ジンバランに住んでいるスタッフのべんぞー氏を呼んで助けてもらうことに。最初は、「えぇぇー、んなわけない。頑張って閉めてよぉー」という感じじゃったのですが、「いやいや、ウォンソロのにぃちゃんでも無理なんじゃ!!」と言うと心優しきべんぞー氏はかけつけてくれまして。
でも、やっぱり閉まらん。
なんでも、朝シャッターを開けた人物が強く開けすぎたようで、その衝撃で奥の方にあるいつもはかからん鍵がかかったようなのです。ちなみに朝シャッターを開けた人物は、べんぞー氏なので、わざわざ来てもらったことを私は恐縮がらなくても良い・・・ということが判明しました。
べんぞー氏、ウォンソロのにぃちゃん2人でシャッターを叩いたりしていたら(私は下から懐中電灯で光を灯す係りでした)、やっとこさ閉まりました!!そのときの感動ったら、まぁ!!
時計を見ると20時でした・・・。
この事件で、常日頃から「僕っていい人でしょ!?」とか「友達がよく、お前はいいヤツだって言うんだ!!」が口癖のベル氏は単なる夢見がちな男だった・・・ということが判明しました。
卑怯者。という言葉が頭に浮かんでは消え、浮かんでは消え・・・。
ウォンソロのにぃちゃんは寡黙じゃったけど、いい人たちでした。
ウォンソロで食べたら下痢する・・・とか言ってごめんなさい。
さて、今日は
5月のインドネシアの祝日&お祭り情報をお届けします。
☆5月のインドネシアの祝日☆1日(木) : キリスト昇天祭 (KENAIKAN ISA ALMASIH)
20日(火) : ハリラヤ・ワイサッ (HARI RAYA WAISAK TAHUN 2552)
⇒お釈迦様の生誕、正道、涅槃を成就したことを祝う日です。
☆5月のバリ島のお祭り集中日☆5日(月) : 新月
⇒新月の日には、バリヒンドゥー教徒はお寺に行きお供え物を捧げます。
特ににぎわっているお寺は、デンパサールのジャガッナタ寺院とマタハリモール・ギャレリアの近くにあるグリヤ・タナ・キラップ寺院です。
17日(土) : トゥンプッ・ワヤン (Hari Tumpek Wayang)
⇒この日は、ワヤンという影絵芝居で使われる人形たちの日です。
この週に生まれた赤ちゃんは、1回目もしくは3回目のオトナン(バリ島、ウク暦の誕生日)の儀式のときに必ず影絵芝居の語り部であるダランとガムラン(影絵芝居の際はグンデルと言います)を招いて。ワヤンクリッ(影絵芝居)を催さなければいけません。
また1人前のダランにとっては特に重要な日で、ワヤンという伝統芸能が無事に、そして衰えることなく存続されていくように・・・と神に祈ります。
20日(火) : 満月
⇒この日も新月の日同様にたくさんの神事がバリ島各地で行なわれます。
※写真は、5月20日のワイサッを記念して、ボロブドゥール寺院とお坊さんです。
ワイサッの日には、インドネシア各地の仏教徒がボロブドゥール寺院に集結します。
↓ポツっとお願いします↓

前のページ 次のページ